ヒトの専門家
いったい、人間の専門家とは何をもってそれを言うのか理解しがたいがそう自負する人間もいるものだから仕方がない。こちとら、無知のうえ未経験ときているから言葉の返しようもないが、ヒトそれぞれの多様な特性を考えてみればそうそう専門家になどなれるものではないと思う。
お行儀の悪いことは認めるところだがそれとて度を過ぎていると思ったことはあまりない。交わることがなかったせいなのか、いきなり大勢の集団に放り込まれてうまく馴染めないのはどうだろうか?まだ、一ヶ月ではないか?作り笑顔で輪に加わる幼稚園児なぞ考えただけでソラ恐ろしい。
あるいは、「専門家」の言うことが正しいのだろうか?
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